2014年7月26日土曜日

ヴィッツのドアノブパカパカ発症

クソ暑い本日…たまたま来ていたエッセカスタム乗りの友人とちょっと隣町へ…ということになり、普段持ち歩いているバッグとマイボトルを左リアドアを開けて放り込もう…と思い、ドアノブを引いたら…

パキン

と嫌な音が…
???となって、もう一度ドアを閉めて、またドアノブを引くと…

ガチャガチャガチャガチャ

今度は違う音が…

帰宅後、「ヴィッツ ドアノブ」でggってみると、同じ事例がとにかく出てくるわ出てくるわ…

どうやらこれも、ヴィッツの持病のようなものらしいです。

うーん…私のヴィッツ君はどうも、以前のエンジン警告灯の件も、O2センサーとスロットルバルブという、ヴィッツというかヴィッツ系に多かったNZエンジン搭載車に多いトラブルでしたし、今回のドアノブパカパカもヴィッツでは多数報告されている事例…

定番故障は乗り切れってことですね分かります(謎

先人の方々が様々な方法で修理されていて、部品交換せずに、私でも可能なレベルのDIYで済みそうです。

早速明日、作業してみましょう。

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