2015年2月12日木曜日

ヴィッツのナンバー灯をLEDに

Amazonで注文した8チップ載った10個入り335円のT10ウェッジ球が届きました
端子の針金がうまく曲げられていません…

まぁレビュー通りです

チップが8個載っているとはいえ、平面に並んでいるだけなので明るさは期待できません。

2灯式のナンバー灯やポジションランプには良いかもしれませんが、軽自動車などの1灯式ナンバー灯やルームランプには向かないと思われます。
ヴィッツのポジションランプは既にLEDバルブに交換済みです。しかし記事にしてないな…

まずはヴィッツのナンバー灯から行きましょう。作業はみんカラなどの先人の方々の記事を参考にさせていただきました。

現在はノーマルの電球そのまま。
ナンバー灯のユニットごと外します。
用意するのはマイナスドライバー2本。
こちらは右側。
赤で囲ったところのツメにマイナスドライバーを突っ込みます
マイナスドライバーを外側に倒して、ツメが外れるようにします
空いた隙間にもう1本のマイナスドライバーを突っ込んで、下にひっかき出すようにして外します
ここまでくればあとは手で引っ張り出します
出てきました。流石に汚い…
寒いのでこのまま行きます()
ユニットにぶっ刺さってるコネクタをひねるとカバーが外れます
あとはバルブ交換です。点くか確認したら…
元に戻します。手順は勿論外す時の逆です。
というわけでナンバー灯LED化完了です。
ナンバーが白い普通車だと、ナンバー灯は白色LEDのほうが良いですね。

ヴィッツ君も少しは若く見えるようになったかな…?

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